3クラス合同で竹林整備へ

3年1組、4年1組、6年1組の総合でそれぞれ竹が使いたい!ということになり、川崎市公園緑地協会の方に相談し、近くの竹林整備をさせていただくことにしました。

それぞれ、「ほうき用の竹」、「寄席にかざる竹」、「書道作品を立てるための支柱の竹」を切り出しました。

ボランティアの方から、竹を切るときは「命を分けていただきます」と感謝していただくこと、親竹は残して計画的に切ることなどを学びました。

各クラスの総合で竹がどんなふうに生かされていくか、楽しみにしていてください。